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6,000円
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5,000円
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5,000円×枚数
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4,000円×枚数
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約12分
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約9分
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約8分
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約6分
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上記の収録可能時間は録音出来るギリギリの収録時間が書いてあります。
CDやMDなどのデジタル・メディアの場合、録音出来る時間が決まっていて、始めから終わりまで一定のレベル、音質で録音できますが、レコードは、レベルや音圧を上げるほど録音出来る時間が短くなって行きます。
アナログ盤の場合、レベル(音圧)を上げて行きますと、キックやベースの低音部の溝振幅が大きくなって行きます。レコード
は巾9cm(12インチ盤)の限られた面積の中に溝を彫っていかなければならないので、振幅が大きくなるほど溝と溝の間隔を広くとるために録音時間が短くなります。
お手元にあるレコードの溝をよく見てもらうとわかると思いますが、低音が大きい所は溝が大きくうねっているはずです。
同じ分数のトラックでも静かな曲よりキックやベースが入ったトラックの方が幅広くなります。
さらに、レコードの内周に行くほど音が歪みやすくなりますので、 収録可能時間より短めにまとめていただくと、より高い音質・音圧でカットできます。
☆音圧を高くする為の推奨時間
10インチ盤・・33回転で6分以内、45回転で4分以内
12インチ盤・・33回転で10分以内、45回転で6分以内